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1月8日 100円って・・・。

旧作レンタル100円って何だ!100円って。
デフレって怖いね。こんなんで観れていいんかな。
借りちゃうけどね100円だし。
「南極料理人」「ていだかんかん」
「南極料理人」すごい良かった。なんか盆栽みたいな映画。
枝振りが小さいで、でも、細かい所までちゃんと大木と一緒で。じっと見ちゃう感じ。
「ていだかんかん」は話は好き。演出は嫌い。

1月8日 ガラパ観劇。

ガラパ「おわせてくれよ。」観た。
久しぶりに隆克の事、思い出した。
ありがとう。

1月5日 明けまして。出演情報。

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

ちょこっとだけ出ます。日替わりゲスト的な。
@熊本です。
僕が熊本での公演に出ても全く宣伝効果とかないと思うんだけど・・・。
せっかく呼んで頂いたんでそんな事は伝えない方が得なんでそこんトコは黙ってます。
はい。もう遊びに行く感覚でいます。ぶっちゃけ旅行です。
詳細情報ココで見れると思う
僕が出るのは1月21日(土)17時開演です。

12月26日 準新作4本1000円。

一週間のレンタルで4本観るのってなかなか大変。
ジャッキーの「ベストキッド」観ようって借りて、結果それを観れず他の3本を観た。
「毎日かあさん」「川の底からこんにちは」「魔法使いの弟子」
邦画2本は当たり。「毎日かあさん」はもう、ちゃんと泣いた。
「川の底からこんにちは」は前半、ん?これは?ちょっと・・・作為ありすぎじゃない?って感じだったんだけど、
後半急激に面白くなって、やっぱり満島ひかりってすごいなー。って。
「魔法使いの弟子」は、途中ちょっと寝てたんだけど、大体ドラゴンボールだったとおもう・・・。
ニコラス・ケイジの無駄遣い。

12月17日 映画を観るのだ。

先週は、TSUTAYAで借りた「キックアス」「Xメン・ファーストクラス」「ベンジャミンバトン」「英国王のスピーチ」「ブラックスワン」を観た。
僕が見て面白かった順番で並べてるけど、気になってるのはベンジャミンバトン。気にいらない所も腑に落ちない所もいっぱいあるんだけど、「どう生まれてきたか。」って事に重きを置いてない所、いや受け入れ方の潔さみたいなのがすごい残る。シーンのイメージもなんかずっと残るし。いい映画なんだろうな。「英国王のスピーチ」は「太陽」がすごく好きなんでどうしてもそっちの印象に引っ張られちゃって。

12月9日 マネーボール。

招待券が当たってたんだけど、嫁さんとの休みが合わなかったり体調崩したりして、
なかなか見にいけてなかった「マネーボール」ようやく見に行けました。
中間のユナイテッドシネマで見たんだけど、あの映画館すごい居心地いいです。

何か、地味な映画とか聞いてたんだけど、いやいやすごいエキサイティングだし。
実話ベースだから全然先が読めないし。なんの無理もないし。ブラピの娘役の子、鬼うめーし。さいこー。

10月20日 黄金町商店街にて。

黄金町商店街周辺でかがっちと。
飛び通っていう、公演の際にお客さんに配る冊子に使う写真取りに、
夕方の商店街っていいね。
黄金町は活気もあるし。写真がいい感じにとれたので。
2011-10-20 17.33.41.jpg

9月22日 「ズビズビ。」終了しました。そして次。

「ズビズビ。」たくさんの方にご来場いただきありがとうございました。
多分ですが、3年ぶり位にリーディング公演に参加しました。
で、すっかり忘れてたんだけどやっぱりリーディングの壁って言うか、
何をもってリーディングとするんだとか、みたいなんにぶち当たって、
あー前回もこんな事思ったなーって。

でも、初めて共演させて頂く方もたくさんいたし、今までやった事無い様な役やったし、いやいや、
今後もやる事も無いだろう。
もう完全にファンタジーで楽しかった。

で、次回出演情報です。

瀬木貴将with佐山雅弘コンサート
~風の便り、草原の響き、街角の息吹~
2011年10/26(木)18:00開場19:00開演
@響ホール

詳細

アンデスの風が創った楽器サンポーニャ&ケーナの瀬木貴将×ジャズピアノの佐山雅弘×ポエムリーディング。

この作品に朗読で、沖田みやこさん(のこされ劇場≡)と出演いたします。


次は朗読です。朗読。

8月12日 出演情報。

告知です。
久しぶりにリーディングセッションに出ます。
チケットの予約も承ります!
是非ご来場下さい!!

北九州芸術劇場リーディングセッションvol.18
「ズビズビ。」

演劇界の第一線で活躍する演出家を招き、
国内外の魅力的な戯曲を独自のリーディングとして上演する北九州芸術劇場リーディングセッション。
作品創りの特徴は、役者は脚本を手にしていることだけをルールにどんな演出もありえること、
生演奏の音楽とのジョイントであること、本格的なスタッフワークが入ることなどです。
役者の稽古から本番までを約1週間に凝縮して演劇のエッセンスを味わっていただく
人気企画の第18弾は演出にマキノノゾミを迎え、とある地方の会館の楽屋を舞台に、
時代も味わいも異なる独立した短編が少しずつリンクする連作「ズビズビ。」をお贈りします。
大人の遊び心と洒脱な会話を散りばめたウェルメイドなコメディ作品にご期待ください。

作・演出:マキノノゾミ
演奏(ピアノ):久保祐子

出演:岩城朋子、岩元恵理(演劇ユニット ノヴァの刺身)、岩本将治、内山ナオミ(飛ぶ劇場)、
折元沙亜耶、木村健二(飛ぶ劇場)、酒瀬川真世(checarino!/che carina!)、高平逸子、田中克美、仲島広隆、中村公美(グレコローマンスタイル/CAPRI)、葉山太司(飛ぶ劇場)、平林拓也(演劇関係いすと校舎)、
宮脇にじ、美和哲三(14+)、村上差斗志(14+)、本拓郎(九州工業大学工学部演劇部)、
山本慎介(九州国際大学演劇部)、脇孝之

日時:(開場は開演の30分前)
2011年
9月17日(土)18:00  終演後にアフタートークが有ります
9月18日(日)14:00
9月19日(月・祝)14:00
会場:北九州芸術劇場 小劇場
(北九州市小倉北区室町1-1-1-11 リバーウォーク北九州6階)

チケット料金:日時指定・全席自由 1,500円(前売・当日共)
※未就学児入場不可
チケット発売:7月30日(土)10:00~
チケット取扱:北九州芸術劇場 プレイガイド(10:00~19:00)
オンラインチケット(北九州芸術劇場HP)
チケットぴあ 0570-02-9999(Pコード410-740)
ローソンチケット 0570-084-008(Lコード86748)

◎託児有(有料・定員有・要予約 9:00~19:00受付)
 お問合せ フリーダイヤル0120-400-829/TEL093-882-5063

【スタッフ】
作・演出:マキノノゾミ
照明:芳田寛希/音響:塚本浩平/演出助手:中嶋さと(14+)/舞台監督:吉田敏彦
宣伝美術:トミタユキコ(ecADHOC)/制作:野林紗恵・吉浦宏美
プロデューサー:能祖將夫

6月1日 毎日が冒険(ラスボス)。

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